涙袋の作り方男版!メイクせずマッサージや絆創膏で自力で作る方法!

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こんにちは!bayashiです!

本日は、男のための涙袋の作り方をお伝えいたします。

自分の顔が不細工で嫌だ、こんなんじゃ女性にモテないそんな悩みを持っている方に向けて

涙袋を作ってイケメンになる方法をご紹介させていただきます。

目が違うだけで与える印象というのもだいぶ変わってくると思うので、ぜひ実践してみてくださいね!

それでは早速参りましょう!!

涙袋とは?~男の涙袋の作り方~

出典:https://makey.asia

では、まずおさらいがてらで、涙袋とはいったい何なのでしょうか?

みなさんざっくりとは知っているかと思いますが具体的には特に気にしたことはないかと思いますのでまずここでご説明いたします。

涙袋は、よくホルモンが詰まっているところと言われ、時に「ホルモンタンク」と呼ばれたりもしています。

しかし、実際はホルモンが詰まっているわけではございません。

涙袋もまた表情筋という筋肉の中の一つであります。

この涙袋の筋肉が発達している、していないによっても、涙袋があるないに関係してきます。

ちなみに豆知識ですが涙袋という名前の由来は、涙を流した後に目の下の筋肉が袋のように腫れ上がることから涙袋と呼ばれるようになったようです。

本当の名前は眼輪筋と呼ばれるそうです。

やはり涙袋というのは外見の良しあしに物凄く密接にかかわってきます。

例えば、ジャニーズや女性アイドルなどイケメンや美女が多い人達そして、それに限らず基本的に容姿がよいほとんどの芸能人は涙袋があるといわれています。

涙袋があるないによって、芸能人になれるなれないに関わってくると言っても過言でないくらい、外見に影響を及ぼしているのでしっかりと涙袋にも気を遣うようにしましょう!
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涙袋ができることによる印象~男の涙袋の作り方~

では、もっと掘り下げて具体的に、涙袋ができることによって人からどういう印象を受けるのでしょうか?

やはり、涙袋というふくらみがあることによって、目に立体感が生まれ、目が大きく見える

つまりはイケメンに見える。

目が大きいというのはイケメンの必須条件でありますよね。

そして、イケメンに見えるだけではないのです。

優しそうな印象も与えることができます。

この例を挙げてみるとわかりやすいですが、韓国や中国の方の一般的な顔のイメージとしては一重で目が細くて、きつい顔をしているイメージがありますよね。

なぜきつく見えてしまうのかというのを分析していくと、やはり涙袋が小さいのです。

ですのできつく見えてしまいます。

しかし、たとえ一重だとしても、涙袋があるだけで目がぱっちりになりイケメンに見えます。

玉木ひろしや小栗旬などがいい例です。

出典:https://www.asahi.com

出典:https://i2.wp.com

彼らは写真をみても分かるように一重ですが、涙袋がくっきりとあるのでこれだけかっこよく見えます。(もちろん他の要素もございますが)

ですので、男性の場合、涙袋があるだけで目がパッチリしてイケメンに見えるだけでなく、優しい表情にも見えるようになるのです。

つまりはイケメンと優しいはセットなのです。

これはどおりで、イケメンがモテるわけですね!
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メイクせず自力で自然に作る方法?~男の涙袋の作り方~

それでは、いよいよみなさんお待ちかねの気になっていた涙袋の作り方をお伝えしていきたいと思います!

作り方といっても、一概には言えず、様々な作り方がございます。

例えば、ヒアルロン酸を注入して、涙袋を大きくするという整形の仕方があります。

あるいは、メイクをして涙袋があるように見せかけるという仕方もございます。

しかし、それらについてはお金とリスクが伴うので今回はここではお伝えいたしません。

それにメイクも普段メイクしない男性がやったところで、下手にやってしまい違和感満載の目になってしまう恐れもあるので、メイクと整形についてはご紹介いたしません。

いちいち手間もかかりますからね。

なので、今回はお金やリスクをかけずしっかりとあなたの涙袋を根本から大きくし、永久的にぷっくりとした大きな涙袋を手に入れる方法をお伝えしていきたいと思います。

では、どのようにして大きな涙袋を手に入れるのでしょうか?

それは自力です!

もっと具体的にお伝えしますと、トレーニングやマッサージで涙袋を作っていきます。

トレーニングをして力こぶがつくのと同じように、涙袋もひとつの筋肉なので、トレーニングやマッサージで大きくすることが可能です。

しかし、安全でお金がかからない分時間はかかるのでご了承下さい。

トレーニングの仕方もいろいろありますが、どのトレーニングにも共通して大事なことがあります。

それは、継続していくことです。

どんなことでも当てはまることで、そんなの分かってるよと思うかもしれませんが、人間というのは楽をしたがる生き物で、最初は心では継続していこうと思っても次第に行動しなくなります。

いまから言うトレーニングは簡単なことですが、毎日継続して行っていくことで初めて効果が出るので

しっかりと継続をしていきましょう!

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①ピースマッサージ~男の涙袋の作り方~

ステップ①顔は正面を向いたまま、目(瞳)を上に向ける。

ステップ②両手でピースサインを作り、ピースしている指で目の両端を抑える。

(右手のピースなら、右手の人差し指で目じりを、中指で目頭を抑える。)

出典:https://lifehack-navi.com

ステップ③ピースで抑えたまま、目を細める。

(感覚としては、下まぶただけを上にあげる感覚。)

ステップ④ステップ③までを10回×5セット1日行う。

ステップ③の目を細めるというのが少し難しくコツがいるかと思います。

上まぶたは動かさず、下まぶたのみ上にあげる感覚がとても大切です。

感覚をつかむまでは難しいかもしれませんが、それを意識していけば必ずできるようになってきますので、継続的に取り組んでいくようにしましょう!
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②ウインク~男の涙袋の作り方~

出典:https://images.akamai.steamusercontent.com

つづいては、名前の通り「ウインク」をして涙袋を作り上げる方法をご紹介します。

ステップ①目を強く瞑る。

ステップ②ステップ①を何回も繰り返し行う。1日100回が目途。

以上です。

非常に簡単な方法ですよねw。

これならいつでもできるし継続的に行いやすい方法かと思います。

ただ一つ注意点がございます。

目を強く瞑ろうとすると、自然と瞑っている側の口角があがり他の表情筋にも力が入ってしまうようになります。

ですので、口角が上がらないように意識しつつ、目だけ強く瞑るように意識して行っていきましょう!

ではつづいては「細目」という方法です。

こちらも至ってシンプル、その名の通り細目をするのです。

ステップ①目を細める。

ステップ②目を細めたまま、眉を上にあげる。

ステップ③ステップ②までを1日100回行う。

簡単ですよね?

やはり、これも涙袋を意識しながら行うことで、涙袋が作られやすくなりますので

意識してやっていくようにしましょう!
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④ワセリン~男の涙袋の作り方~

出典:https://images-na.ssl-images-amazon.com

こちらは、トレーニングというよりかはマッサージになります。

トレーニングをした後に行うことで、涙袋のクセがつきやすくなりますので、ぜひこちらも

トレーニングとセットで取り入れていくようにしましょう!

ではその方法をお伝えします。

ステップ①指にワセリンを付ける

ステップ②ワセリンを付けた指で下瞼に涙袋をクセづけるようになでる。

こちらもしっかりと「クセづける」ということを意識しながら下瞼をなでるようにしましょう!

⑤絆創膏or涙袋テープ~男の涙袋の作り方

では続いては、絆創膏を使ってのやり方です!

下の動画は、絆創膏を使ってではないですが「涙袋テープ」という涙袋を作る専用のテープを使っての動画となります。

一度まずこの動画を見た方が分かりやすいかと思いますのでご覧ください!

手順をまとめさせていただきますと、

①涙袋の余分な油分を綿棒でふき取る。

②テープを7.5cmくらい引っ張る。

③粘着部分の裏面を中指に乗せる。

④涙袋のふくらみに沿ってテープをぐっと張り付ける。

⑤テープを涙袋の幅より少し短くカットする。

⑥涙袋の両サイドを指でやさしく押さえる。

以上が手順となりますので、毎日継続的にやっていくと次第に自然とできてきます。

絆創膏でやる場合も同じ要領でやっていただきますので、絆創膏でやるときは1回動画のような細さに切っていただく必要がありますのでご了承下さい。

いずれにせよ絆創膏でも涙袋テープでもどちらでもできますので、お好きな方で実践してみてください!!

短期間で作れる?~男の涙袋の作り方~

では、自力で涙袋を作るやり方は分かったし、継続的にやっていこうと思う。

しかし、やはり気になるのはおおよそどのくらいの期間、トレーニングとマッサージを行っていけば涙袋が作られるようになるのか?

そこがみなさん気になるところかと思います。

これについては、あくまで参考としてとらえて頂きたいですが、

約3週間でついてきたなと分かるくらいになります。

やはり、涙袋を作るのにも、人によって顔の皮膚であったり脂肪の多さなど条件が様々ですので、必ず個人差はあります。

ここでは3週間とお伝えしましたが、人によってはそれ以上かかることもあれば、それ以下の場合もございますので参考値として捉えていただければと思います。
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自分は涙袋を作れる顔なのか?~男の涙袋の作り方~

先ほど、人によって必ず個人差があるので、時間がかかる場合もあるとお伝えしました。

継続的にトレーニングとマッサージをやっているんだけれども、もしかしたら自分は涙袋を作れないんじゃないかと思われる方も中にはいらっしゃるかもしれません。

ですので、トレーニングとマッサージを始める前に自分が涙袋を作れる表情筋をしているのかどうか確認できる方法がございますのでお伝えしたいと思います。

それは、笑ってみるもしくは目を細めてみる

これらをすることによって涙袋を作れる顔の作りをしているのかどうか見極めることが可能です。

笑ったり、目を細めてみたときにぷっくりと涙袋ができている人はトレーニングやマッサージをして作り出すことができます。

しかし、それらを行ってみても涙袋が出てこないという人は、残念ながらそういった表情筋や骨格をしているので作り出すことができづらいです。

それでも尚、涙袋を作りたいというのであれば、最終的にはヒアルロン酸の注入などをお試しいただく方法となってしまいます。

まとめ~男の涙袋の作り方~

いかかでしたでしょうか?

本日もここまでお読みいただきましてありがとうございました!!

本日は自力で涙袋を作り上げていく方法についてをお伝えさせていただきました。

いろいろな方法をお伝えさせていただきましたが、どの方法も非常に簡単で、極論言えば周りの目さえ気にしなければ、いつでもどこでもできるものとなっています。

一応おすすめとしては、お風呂上りにやっていただいた方が効果が高いですが。

ただ何よりも大事なのは、先ほどもお伝えさせていただいたように毎日継続してトレーニングやマッサージを行うことが大事になってきます。

短期的には時間のかかるような方法と感じるかもしれませんが、長期的に見て尚且つそれが一生ものになると考えれば、わずかな時間と感じますし、かなりコスパの良い方法だと思います。

ですので、しっかりと簡単なことを着実に継続して行っていくようにしましょう!

では、本日はこの辺で!

お読みいただきましてありがとうございました!!