童貞卒業の体験談やエピソードを赤裸々に大公開!

童貞

こんにちは!SATOSHIです!

今回の記事では、僕自身が実際にどのように童貞を卒業したのか。その時の詳しい体験談やエピソードを包み隠さずすべて公開していきたいと思います!

童貞卒業の体験談やエピソードを赤裸々に大公開!

 

童貞くん
童貞くん

待ってました!僕も早く卒業したいんですが、全く卒業できるイメージが湧かなくて…

 

その気持ちはよくわかりますよ。僕自身も元々は非モテで、よく女の子からもLINE無視や笑われることなんてざらにあったし童貞のころは全く自分に自信がない人間でうつにもなっていましたから。

 

なので、童貞をどのようにしたら卒業できるのか全くイメージも湧きませんでした。ですので、今回の記事で童貞を卒業できるイメージを掴んでもらって、卒業した先にどんな未来が待っているのか分かってもらえたら嬉しいです。

童貞コンプレックス到来!!~SATOSHIの体験談~

僕自身高校卒業した18歳のころから童貞に対してコンプレックスを持ち始めていました。しかし当時僕の周りでは、まだ童貞の友達も結構いたのでそこまでの不安や恥ずかしさはありませんでした。

 

しかしながら、19、20歳と年を重ねていくほどに周りの友達は彼女を作ったり童貞を卒業したりする人が徐々に増え始め、だんだん危機感を覚えるようになってきました。

 

さすがにこのままじゃやばい!このまま何もアクションをしないと一生彼女できないままキモいおじさんになってしまう・・と思い童貞卒業するために動きだしました。

クラブナンパやストリートナンパなどやってみた・・・

いざ、どんな行動をしたらいいか考えだしてみると、合コンは出会いが皆無な自分ではセッティングできないし、かといってそんな頻繁に誘ってもらえるわけではない。

 

もちろん、会社や高校時代の友達は男ばかりで論外。当時は今のようにマッチングアプリはなく、出会い系サイトという名前が主流でした。

 

なので出会い系サイトというと何か犯罪に巻き込まれたりする怖いイメージが強いのでそこにも手を出せない。

 

一体、俺はどうすればいいんだ…と頭を抱えていました。合コンも出会い系サイトもダメということなら、これはもう・・・

 

ナンパしかない!!

(うっ、考えただけでめちゃ緊張するけど)

 

 

といった感じでナンパを始めてみることにしました。もちろんやったことなどありませんでしたので、ナンパを教えている人を探してアドバイスをもらい実行に移してみました。

 

ちなみに当時のナンパ音声↓

初めてのナンパでめちゃくちゃ緊張したのですが、奇跡的に成功しました。しかも、突撃した時は僕1人で女の子2人w

 

この時はこんなにすぐにうまくくもんかと頭が真っ白になりましたね。で、そこから近くのバーに連れ出したわいもない会話をしてLINEを交換してその日は終わりでした。

 

僕としてはめちゃくちゃ大きな進歩で自信が少しつきました。しかし、童貞を卒業できたわけではありません。

 

LINE交換したはいいものの、ここからどうやってデートしたりセックスまで持ち込んだらいいか全くわかりませんでしたし、デートやセックスに誘う勇気もありませんでした。

 

なので、結局このナンパした子とはそのあとはなにもなくして自然消滅しました。(なんちゅうヘタレやw)

 

しかし、僕はこのままでは諦めてなるものかと、クラブナンパをしてみたり、バーナンパをしてみたりといろいろトライしてみました。

 

どれもある程度は女の子と会話を盛り上げたりするところまではできました。

 

でも、できなかったのがやっぱりセックスへの打診。というかむしろLINE交換の打診すらも臆病になってできていませんでした。

 

この一歩の勇気というのが僕には足りなかったんですね。というか、むしろこの勇気さえあれば童貞卒業できるだろと薄々感じていました。

 

ただ実際、当時童貞の僕がストリートナンパやクラブナンパなどをやってみて感じたのは、童貞でナンパってかなりハードルが高い。

 

特にメンタルへの負荷が異常にかかるし、クラブナンパだと毎回1万円使ったりするのでお金もかかる。なので継続的に行っていくにはちょっと無理がありました。

外見を変えることから始めた

じゃあ、ストナンやクラブナンパをやめたら今度何が出会いの方法としてあるのか?合コンや出会い系サイトも無理なのに。

 

と考えていたところでマッチングアプリの存在に築いたのです。マッチングアプリの最初のイメージとしては出会い系サイトに近いものやモテない人がやっているというイメージがありあまり良くありませんでした。

 

しかし、それではただの食わず嫌いでしかない。これもひとまずやってみるかということで月3000円払ってマッチングアプリをやってみました。

 

結論、全然マッチングできない…

 

これじゃ、金だけとられて終わりという状態。ここで僕はどうしたらいいか考え、ここでまたマッチングアプリや恋愛を教えてくれる人はいないかということで探しました。

 

いくら払ってもいいから、一刻も早くこの童貞を卒業させてくれと、藁にも縋る思いで探しある人を見つけました。

 

それが現在の僕の師匠である恋達さん

彼からマッチングアプリや恋愛ではまず外見がめちゃくちゃ大事。外見がイケているかどうかだけでマッチングできるかどうか、女性から興味を持たれるかどうかが変わる。

 

ということを教えていただき、彼のコンサルを受けました。

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結果として、月100人以上の女性とマッチングするようになりました。

ペアーズをやりまくった

マッチングが鬼のようにできれば、あとは女の子とメッセージをしまくり、LINE交換もしまくり、デートにつなげ、ホテルに誘っていくことでした。

 

このように恋達さんのコンサルを受けてからは、見事に童貞を卒業するまでの道筋が明確にイメージつくようになりました。

 

イメージがつけばあとは、ひたすら行動するのみです。僕はとにかく仕事以外の時間をペアーズで女の子とメッセージするのに全精力を注ぎこみました。

 

常時、同時並行で10人~20人ほどの女の子とやり取りをし毎日2~3人くらいの新規の女の子のLINEをゲットする勢いでした。

 

また、女の子との電話を毎日のようにし、自分の会話力にも磨きをかけていきました。そして、週3ペースで女の子とデートにも行くようになりました。

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週3ペースでデートにはいけるうようになった。しかし、そのあとに立ちはだかった壁は、女の子と手を繋いだりホテルを打診する壁でした。

 

ストナンやクラブナンパで立ちはだかった壁でしばらく逃げていましたが、またこの壁に迫りました。やはりこの壁を超えない限りは何の進歩もない。

 

僕は、またペアーズで出会った別の女の子とディナーの約束を取り付けました。

 

そして、その女の子とディナーを済ませたあと、勇気を振り絞って何も言わずさっと女の子の手をつなぎました。

 

すると、すんなり女の子も快く受け入れてくれることに成功。正直、こんなにすんなり受け入れてくれるもんなのかと、ちょっとあっけにとられましたw

 

そして、手つなぎができたのならこの勢いでホテルにも行ってしまえ!ということで「とりあえず散歩しようか」といいなが、ラブホテルの方へ手を繋ぎながら向かいました。

 

(ドキドキ・・さあここが正念場だぞ。行ってしまえ!)

 

と心に決め、「ちょっとここのホテルで休もうか」と打診しました。

 

(よし!打診できたぞ!さぁ答えはどうだ?!)

 

女の子の答えは、NOでした。

 

(がびーん・・・童貞卒業ならず)

 

まぁちょっと残念でしたが、正直な気持ちとしては勇気を振り絞って手つなぎとホテルの打診はできたので、これも一つ自信となり、次への収穫となりました。

1回目のデート~童貞卒業エピソード~

そんなこんなで反省と改善を繰り返しながら、ペアーズをやりまくっていたわけなんですが、ついに僕もその時がいよいよ現れました。

 

また別の女の子とペアーズで出会い会う約束を横浜でしました。

 

まず1回目のデートは12月だったので、イルミネーションを見にいきました。女の子と手を繋ぎながらイルミネーションの中を散歩し、いい感じのロマンティックな雰囲気に。

 

が、しかしこの1回目のデートでがっつくとヤリモク男に見られてしまうう可能性があります。

 

ひとまずはこの程度にしておき、帰り際の駅のホームで彼女のほっぺにチューだけして次のデートにつなげることに。

(ここまでくると、だいぶ心の壁を乗り越えてきました)

2回目のデート~童貞卒業エピソード~

で、いよいよ2回目のデート。これは東京の恵比寿。まずは恵比寿のおいしいチキン南蛮屋さんでディナーをし、そこから恵比寿のイルミネーションスポットにまた手を繋いで歩きました。

 

(どんだけイルミネーションいくねんw)

 

そして、またイルミネーションを見ながら散歩したり写真を撮ったりし、頃合いを見ていざラブホテルの方へリードしていくようにしました。

いざラブホテルへ・・・

これも依然と同様、イルミネーションも見終わったからまたちょっと散歩しようかと言いつつ、恵比寿のラブホテルの方へ進んでいきまして。

 

(よし、今日こそ童貞卒業を決めるぞ)

 

と心の中に強く思いつつも、態度はスマートにラブホテルへ歩み寄りました。

 

そして、いざラブホテルの前・・・

 

僕は女の子に「入ろうか」と一言伝え。

 

女の子は少し驚いた様子でしたが、「したいの?」と返事をし、

 

僕は、「うん」と彼女の瞳をまっすぐ見ながら力強く答えました。

 

彼女は半ば恥ずかしそうにしながらも、体はラブホテルの方へ歩んでいきました。

 

ホテルIN

 

事を始める前に女の子から先にシャワーを浴びてもらいました。僕はその間に部屋の中で何をしていたかというと、

 

めちゃめちゃガッツポーズしていましたw素直に達成感に満ち溢れ、蝶の舞のごとく喜んでいましたね。

 

そして、僕もシャワーを済ませソファーでバスローブ姿で待っていた女の子の横に座り、そっと方を抱きました。

 

そして、彼女のほっぺにキスをし、唇を奪い、ねっとりと舌を絡め、男と女を体で感じていきました。

 

決して、彼女を自分の欲を満たすために粗末にすることなく、唇から耳そして首筋をゆっくりと舌で舐め回しそして、プリッと膨らんだ乳首までやさしく口にしました。

 

あぁん…ダメぇ…

 

と喘ぎ声を出し、それと同時に彼女のビラビラはすでにチーズフォンデュの如くトロトロになっていました。

 

僕は今に来たかと言わんばかりに、そのチーズフォンデュもチュパチュパと堪能し、最後にウインナーソーセージを差し込み彼女の体を召し上がりました。

 

ごちそうさまでした

童貞卒業を果たしたその先・・・

無事に童貞を卒業した僕に残ったのは、なんといっても、男としての圧倒的な自信でした。これが本当に大きいと思います。

 

童貞の時から1段だけでなく2段3段と自分の自信が上がった感覚です。この経験があるからこそ、女の子に対して全く物怖じすることはなくなりました。

 

むしろ、こちらから積極的に女の子を楽しませたりとどんどん行動できるようになりました。もう一度お伝えしておきますが、僕はもともと無口でおとなしい性格で全く出会いがなかった男です。

 

そして、このエピソードはたった1か月半での出来事です。つまりは、あなたも本気で自分を変えようと思ったら1か月半で童貞卒業は可能だということなのです。

 

今からでも遅くありません。あなたが本気で童貞を卒業したい!という気持ちがあるのなら僕も本気で手を差し伸べます。

 

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